メモ 4ハウス5ハウス集中

4ハウスは家

5ハウスは子供

 

5ハウスが強いとこどものままでいるのが好きだけど

4ハウスが強いと親っぽくなる

 


射手座の大縄跳び

蠍から射手は12サイン1.2を争う分かれ目だ。

 

射手座はまるで大縄跳びみたいだ。

タイミングをはかって

ジャンプしないと

飛んでいる人たちの仲間に入れない。

 

うまく飛ぶにはそれなりの体力筋力敏捷さやリズムに乗る力を

身につけておかないとならない。

うまく飛べている人たちはわっしょいわっしょいだ。

 

縄跳びの手前で戻る人の多いこと。

輪に入れなかったらまた今度、

次を狙いな!

 

先陣切って飛んだ人もチラホラいるぞ。

ナイス!

それなりの泥にもまみれ

こころざしを捨てず

ずっと準備してきたんだとうぜんだ。

 

あっち側はたいへんだけど

きらきらしてるな。

 

私は今回見送りあるいはまだ飛べてない。

いろいろもたもたしているうちに

あっちの方でわっしょいが始まってしまった。

 

ほんとに飛びたいと望んでいるの?

え そもそも そこ?!

わからない。

でも何回でもチャンスはやってくるから

いつか、いつか一度くらい、

飛びたい自分になって、飛べる自分になって。

 

みるのかもしれないな。

 

 


個人・対人・社会サイン、おもいつき

占星術の話。

牡羊―蟹を個人サイン

獅子―蠍を対人サイン

射手―魚を社会サイン

と3つに分ける。

それぞれ視野が違う。

個人サインは「私」

対人サインは「私とあなた」

社会サインは「みんな」。

 

3つに分かれているので

仮に

個人サインを「大牡羊」=火星

対人サインを「大牡牛」=金星

社会サインを「大双子」=水星

とします。

 

個人サインは個人のサバイバル。

自分をいかに生き延びさせるか。

明日死ぬとしたら自然と今やることは決まってくる。

集中できるのである。

結果的に自分が開花する。

 

対人サインは人が価値になる。

人がいないと輝けない。自分がわからない。

結果的に火星が育っているかいないかが分かれ目になる。

あるいは盲点と言いたい。

火星が育っていれば人を認めともに楽しむことができる。

 

社会サインはサバイバルとエゴを超えた場所にある。

だから知力が一番重要になる。

全体性の中で生きるとき、必然的に「私」以外の立場に立つことが多くなる。

だから社会サインは自分だけのケンカはしないし、自分だけが勝つことは目標にならない。

近くから見ると弱くてあらもあって、個人サインの濃さはない。で遠くから見ると強い。

 

 


そうだ、土星かもしれない。

1月5日に二度目の土星回帰を迎えました。

 

で1か月ほどが経過しましたが

すごく切り替わった感じがはっきりしてきて驚いています。

 

まず次の6日MRIを受けました。

脊柱管狭窄症という診断をもらいました。

11月末から腰と腿が激しく痛んでいたのですが

それは坐骨神経痛でした。

(元々ひどいすべり症だったらしくそれも昨年8月に判明しました。)

 

腰を曲げたほうが狭窄部位が広がるから痛みが出ないよと言われて

家では曲げて歩いています。

もちろん家族にはおばあさんみたいと言われています。

 

そんなこともあって

このところやる気がまったく起きず

一日家にいても何の問題もなく

何とか楽をしよう、手を抜こう、としています。

仕事に関してはそんなこと考えたことなかったんですが。

 

すごい変化です。

 

自分の映ったユーチューブを見たのも大きかったです。

内外一致していたのが声だけでしたから。

水晶リーディング講座のリーディングでも

そう見えていたのか!という言葉をいくつかもらいました。

 

出生の太陽に土星が乗ったのが2009年10月だったのですが

この年は白髪がぶわーっと増えました。

しかし仕事の、自分ではどうにもできないくらい広がったごたごたが

収束に向かったのもこの時期でした。

 

今もやっぱり、広がった環境を巻き取って

ほんとに自分が責任のとれることだけやっていきたいかなといった気持ちになっています。

からだがこのままだったら自然とそうなるでしょうね。

 

1回目のサタリタは第一子の産休明け、同時に初担任。

社会に出なさいという枠を作ってもらって

今また からだという制限をもらって。

 

新しい枠と新しい自分から世界を見ていて、

もう同じことはしていられないぞ

と思うのです。

 

こんなことしてちゃいられない

 

外から見ての年相応というより

内側と外側を合わせられるのはこういう区切りの時期だけだ

といった感じです。

 

 

そんなわけで土星のタイミングってすごいな〜

というベタな一文で終わります。

 

 


 

 

 

 


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