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メモ レムリアンおっちゃんを読んでみた

昨日は叡智の道読書会でした。

ユーレイシア、アトランティスとレムリアが話に出て、

(おっちゃんはユーレイシアと書いてユーラシアと発音、なぜか)

おっちゃんはレムリアにはもう転生があった という話になりました。

 

よーし、レムリア時代のおっちゃんを読んでみよう!

というわけで読みました。

 

その1

朝日が昇る川岸の堤。

白い石のアーチ型の橋が川にかかっている。

それほど広い川ではないが、

橋は長そうに見える。

既存のどの国にも似ていないではなくどの国ともいえるような

橋以外は多摩川のほとりに似ているなとも思う。

 

おっちゃんは若い女性で今と同じ顔をしている。

黒くカールした長い髪。

(おっちゃんですよアピールしているように見える)

ギリシャ時代のような白い布をまとっている。

 

これほんとですか、と問うと次に見えたのが

 

若い少年のような男性。

カールした金髪。

二次元の人である。

(私はよくあるけど、漫画の顔で出てくる)

一角獣を連れている。

一角獣の背中に乗った。

一角獣を飛ばしている!

速い!

 

そのあとおっちゃんと少年が横に並んで

お互いを抱えあっている様子が見える。

(赤ちゃんがいますマークみたい)

 

その2

「その転生は今の生とどうつながっていますか」

 

また川堤。

陽が11ハウスの方向になっているので時間が経過したことがわかる。

おっちゃんは同じ場所に立って橋を見ている。

と、橋はレールと溝でできているようになっていて、

そこを一角獣に乗った少年が走っている。

速い。

走って、また戻って

(逆向きに戻るのではなく、走りきると自然と元の場所に移動)

を延々繰り返している。

しゅん!しゅん!

だんだんスピードを速めている。

 

思ったこと

 

少年と一角獣はアバターみたいなものか。

おっちゃんは意識を操って、

できるだけ速く動かそうとしている。

そうした試みあるいは訓練に延々取り組んでいる。

 

ほかの参加者との共通の部分は「速い」だと思いました。

当時はみんな今の形ではなく、空を飛んだりしていたそうです。

 

 


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